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マナジューレ ご使用ガイドライン

マナジューレは水溶性プロテオグリカン配合の透き通ったゲル。朝晩の洗顔後、1プッシュ分を手のひらに取り、指先で優しく乗せるように両頬、額、あご、鼻の頭にゲルをつけていきます。着色料・鉱物油・アルコール・界面活性剤をまったく使用していないので、乾燥肌、敏感肌の方でも安心して使用できます。
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ゲルを指先で軽くのばしながら、お顔全体に優しくなじませていきます。お肌にのせた瞬間から、ゆっくりとマイナスイオン効果が発揮され、弱酸性にお肌が変化していきます。ほのかなダマスクローズの香りがなんともいい心地です。
「みずみずしく潤いのある肌」はプロテオグリカンによるもの。真皮に満たされていくたっぷりの水分が潤いの秘密です。
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お顔になじませたら両手のひらで軽くおさえることで浸透率がアップ。お肌の内側から保湿がはじまり、真皮から表皮に向かって全体の保水力が高まっていきます。フルーツセラミド(ユズエキス)とポリグルタミン酸の力は絶大です。お肌のバリア機能が高まり、つるつるとした膜でお肌が覆われます。表面はサラッとしているのに、しっとりとした潤い肌が長時間続きます。
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「マナジューレを使っても乾燥が気になる」そんな方は、もうワンプッシュ。乾燥部分に重ねてお使いください。メイクをする場合は、ゲルが浸透して完全にお顔になじんでから行います。
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マナジューレご使用の際に特に大切なのは、お肌とゲルが充分になじむまでしばらく時間をおくことです。少し乾燥が気になっただけで、すぐにゲルを使うのはNG。マナジューレの保水力を信じてください。次第に内側から潤ってきます。時間が経っても“つっぱらない”感覚を実感できるはずです。
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赤ちゃんの肌を思い浮かべてみてください。しっとりしている・・・・・・・でも湿っているわけではありませんよね?私たちの考える「潤い」は「つっぱらないこと」。お肌とゲルが充分になじむまでしばらく時間をおくことがマナジューレの正しい使い方です。
最初は、少し乾燥が気になったらついつい使いすぎてしまうと思いますが、「浸透するまで時間をおいてみる」という意識が大切です。







